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「蟻川工房」のホームスパンで誂える【IHATOVジャケット】&帽子たち 編 その伍

冬景色に馴染む
いわてのホームスパン



~素朴なラグジュアリー~



【IHATOVベスト】
蟻川工房

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師走です!冬です!寒いです!
東京も師走に入って冬らしくなりましたかね。
ここ盛岡では盛岡の冬らしく「すんげぐしばれる」ようになりました。
がっしりしたホームスパンのジャケットの中に共地の襟付きベストを合わせて、ボトムスには濃色インディゴデニムのトラウザーズでコーディネートする。
東京でも盛岡でも“冬景色”にはピッタリな装いですね。
そんな今回のご依頼人は、思いがけない“残りモノ”に「え~い!遊んでやれ!」ということで、腰ポケットがちょっと目立ちますがプルシャンブルーと相性が良いベージュ×ダークブルーのヘリンボーンを合わせ、バックスタイルのアクセントに共地のプルシャンブルーをバックベルトに用いた、蟻川工房シリーズ“その参”でご紹介した60代前半、東京のTKさんです。


「蟻川工房」 単双平織 “プルシャンブルー ライト” チェビオットウール (80,000/m)

Sartoria Iwate 「stylish ジレ」48 ・襟付きノッチドラペル OP¥3,000+税 腰P箱型(別布ヘリンボーン) 背ベルト表地使用 釦 鳥足掛け 極限コバステッチ
オーダー特別価格¥25,000+税

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“向こうのお山は冬景色” ~サロンの窓から~

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See you again


by itsformen | 2019-12-05 23:00 | いわてのホームスパン | Comments(0)

「蟻川工房」のホームスパンで誂える【IHATOVジャケット】&帽子たち 編 その四

ウエストコートも乙な
いわてのホームスパン



~素朴なラグジュアリー~



【IHATOVベスト】
蟻川工房

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「ジャケットとコートのことは伺っていましたが、ベストも出来るのでしょうか?」
こんな質問メールが蟻川工房の伊藤さんから届きまして、どうやら、今はジャケットよりも冬場に身体に優しい“ベスト”が欲しいのですと訪ねてきた方がいらしたようで、しかも前身頃と後身頃を別々の生地でつくりたいとの希望があり、「ちょうど要尺がベスト1着分取れる位の生地があったので、仕立ての方を藤原さんにお願い出来ますか」と嬉しいご紹介を頂きました。
そして、直接ウチのサロンにいらして頂いてデザインやディテールを決めて頂きながらお話を伺ったところ、「九州の出身で寒がりなものだから底冷えする盛岡の冬に備えて後ろもホームスパンの生地でつくりたいのです」というリクエストにお応えしました。
「今度はジャケットも誂えたいなぁ」とおっしゃっていましたね。(首を長くしてお待ちしております)
そんな今回のご依頼人は、まだまだこれからも現役でご活躍されることでしょう、70代前半、盛岡のYMさんです。


「蟻川工房」 単双平織 チェビオットウール 前身頃 キャメル×チャコール 1.4m 後身頃 チャコール 0.9m(80,000/m)

Sartoria Iwate 「stylish ジレ」48 ・ダブルブレスト6釦 OP¥6,000+税 ピークドラペル 胸Pナッシング 腰P箱型(後身頃共布) 釦 鳥足掛け 極限コバステッチ
オーダー特別価格¥25,000+税

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“向こうのお山にも初雪が” ~サロンの窓から~

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See you again


by itsformen | 2019-11-26 00:00 | いわてのホームスパン | Comments(0)

「蟻川工房」のホームスパンで誂える【IHATOVジャケット】&帽子たち 編 その参

手仕事の温もり
いわてのホームスパン


~素朴なラグジュアリー~


【IHATOVジャケット】
蟻川工房

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今年の1月の初め、銀座のギャラリーおかりやさんにて開催された蟻川工房のホームスパン展に突如現れて、ギャラリーの壁面に大胆に展示してあるホームスパンの服地を隈なく見ることもなく、その壱でご紹介したit's Modelに釘付けになり、本当に欲しそうな眼をしてしばらく眺めていたそうです。
そして、“プルシャンブルー”と同じ織り組織の“単双平織”の服地を見つけ、色味は明るめのブルーですが「これください!」ということになり、すかさず速攻でお決めになったようですね。
それで、どういった経緯で突如現れることになったかというと、やはりNHKの番組から岩手にはホームスパンという伝統的なツィードの織物が未だに存在するということを知り、やはりネット上を彷徨い歩いてホームスパンの服地なら「蟻川工房」が良いということを知り、やはりネット上で「蟻川工房」を調べていくうちに銀座のギャラリーで展覧会をやることを知ったみたいですね。
ご本人からすると突如行ったわけでもないと思いますが、お待ちしている方からすると突如現れた感じになったのでしょうね。
そして、ボディに着せているジャケットと同じ仕立てが良いということになり、2月の中旬に遠路遥々盛岡にお越しくださいました。
全体的なデザインとディテールは it's Model とほぼ同じで、袖釦の数と裏地が違うぐらいでしょうか、大体は“ひとめぼれ”に倣っていただきました。
ウチのサロンのあとは蟻川工房さんへお寄りして、あの雰囲気の中で伊藤さんの糸紡ぎと機織りの実演を見ながら地元のお茶菓子を味わい、話題の豊富な蟻川さんからは“いわてのホームスパン”の歴史や民藝との関わりをレクチャーされ、最終の新幹線に乗り遅れそうになるくらい充実したゆったりとした時間を過ごされたようでした。
そんな今回のご依頼人は、思いのほか嬉しい限りの“残布”があり只今こだわりのベストも制作中の60代前半、東京のTKさんです。


「蟻川工房」 単双平織 “プルシャンブルー ライト” チェビオットウール 4.1m(80,000/m)

Sartoria Iwate 仕立て 「MKA クラシック」48 シングルブレスト3釦 ノッチドラペル ナチュラルショルダー 肩パットナッシング(左のみ) 垂れ綿 極薄 胸Pバルカ 腰P両玉縁フラップ+チェンジ 釦 鳥足掛け 極限コバステッチ 袖口本切羽4釦 サイドベンツ
オーダー特別価格¥88,000+税

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~色味の違い~

左 TKさんのジャケット  右 it's Model

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“街の色味も日に日に変わる” ~サロンの窓から~

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by itsformen | 2019-11-19 00:00 | いわてのホームスパン | Comments(0)

「蟻川工房」のホームスパンで誂える【IHATOVジャケット】&帽子たち 編 その弐

立冬がよく似合う
いわてのホームスパン


~素朴なラグジュアリー~


「蟻川工房」

ストーン

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ツィードジャケットが大好物な東京のNNさんが初めていらしたのは去年の6月でした。
「いわてのホームスパン」のことはNHKの番組で知り、ツィード好きのNNさんにとってはもの凄く気になる存在だったようです。
盛岡にある某マスコミ会社を退任するご友人から、盛岡を去る前に一緒に飲もうぜとお誘いがあり、これは岩手に行くいいキッカケが出来たとワクワクしながら盛岡駅に降り立ったようですね。
ワタシのところには新幹線の中から掛けてきたんでしょうか、今日の夕方にいわてのホームスパンを拝見させてくださいと電話があり、ちょうどその時間帯は空いていましたのでワタシの方もワクワクしながらお待ちしていました。
「いわてのホームスパン」の服地は大きく分けて二つありまして、紡績糸を用いて手織りに近い低速織機で織り上げハイブランドにも採用される「日本ホームスパン」のものと、昔ながらの手紡ぎ・手染め・手織りにこだわり「柳宗悦」氏の流れをくむ民藝の美を表現する「蟻川工房」のものとありますとご説明して、実際に生地にも触れて頂きながらお値段も約三倍は違ってくることもお伝えしまして、かなりお悩みになったようですが、「明日の午前中東京へ帰る前に、蟻川工房さんに連れてってください」ということになり、実際に「蟻川工房」の空気感に触れながら蟻川さんと現代表の伊藤さんとお話をしていくうちに、「納得しました、今日、注文していきます」ということになり、数あるサンプルの中からNNさんが今まで着たことのない色味のベージュとグレイ系の“ソルト&ペッパー”の生地をお選びになりました。
“単双平織”といって経糸に単糸、緯糸に双糸と単糸を交互に組み合わせた独特の凹凸感を愉しめる服地です。
NNさん曰く、「御影石のような石みたいな表情をしているから“ストーン”と名付けましょう」ということで、10番の品番だけだった生地に名前が付きました。
とっても素敵なことですね。素晴らしい!

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現在60代半ばのNNさんですが、まだまだ世界中を飛び回り見聞を深めているようですね。
盛岡にいらした際には、北米や欧州のリアルなビジネススタイル情報なども詳しく教えてくださいます。
欧州に駐在していた時は、ツィードの本場に出向き日本人のバイヤーもよく来る所で生地を調達してスウェーデンの仕立屋でスーティングで誂えたりと、今お住いのクローゼットにはツィードジャケットだけで20着以上は並んでいるみたいです。
まあ、それだけツィードの風合いがお好きなんでしょう、岩手には明治時代に英国から伝わり未だに織物として受け継がれている“ホームスパン”というツィードがあると知ったときのNNさんの驚きは想像に難しくないですね。
“ストーン”の服地が織り上がり奥さまといらした三度目の来盛のときも“ハリスツイード”のジャケットを着用されていました。
只今仕掛かり中の“ブルー Nep Mix”〜トルコ石&オニヤンマ〜の仕立て上がりも待ち遠しく楽しみですね。
そんな今回のご依頼人は、既にイニシャルは出していますが、一度来てみたらやめられないほど、服地が織り上がるまでの途中経過も拝見したいということで、ホームスパンの魔力なのでしょうか、もう何度も奥さまと来盛されています、東京のNNさんです。


「蟻川工房」 単双平織 “ストーン” チェビオットウール 4.3m(80,000/m)

Sartoria Iwate アンコン仕立て 「MKX クラシック」52 シングルブレスト3釦 ノッチドラペル ナチュラルショルダー 肩パットナッシング(右のみ) 垂れ綿 極薄 胸増芯 胸Pナッシング 腰Pパッチ 釦 鳥足掛け 極限コバステッチ 袖口本切羽4釦 サイドベンツ
オーダー特別価格¥88,000+税


【IHATOVジャケット】
蟻川工房

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「帽子工房」 キュートベレー 

「蟻川工房」 ジャケット共地 オーダー特別価格¥11,000+税

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「帽子工房」 マリンキャップ 

「蟻川工房」 ジャケット共地 腰&後ろ半分別布 オーダー特別価格¥11,000+税

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“サケが遡上する街もりおか” ~サロンの対岸から~

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See you again


by itsformen | 2019-11-11 23:00 | いわてのホームスパン | Comments(0)

「蟻川工房」のホームスパンで誂える【IHATOVジャケット】&帽子たち 編 その壱

注目される
いわてのホームスパン


~素朴なラグジュアリー~


IHATOVジャケット
蟻川工房
~it's Model~

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Sartoria Iwate仕立て 「MKA クラシック」48 シングルブレスト3釦 ノッチドラペル ナチュラルショルダー 肩パットナッシング 垂れ綿 極薄 胸Pバルカ 腰P両玉縁フラップ+チェンジ(別布) 釦 鳥足掛け 極限コバステッチ 袖口本切羽2釦 サイドベンツ
オーダー特別価格¥88,000+税

「蟻川工房」 単双平織 “プルシャンブルー” チェビオットウール 4m(80,000/m)

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次編その弐でご紹介しますが、東京のNNさんが蟻川工房さんにオーダーした“ストーン”の色違いで、深いインディゴブルーとグレイッシュなブルーがミックスされた何とも言えない絶妙な色合いのバランス感に魅了されてしまいました。
お客さんにばかり紹介をして自分のところのit's Modelをまだつくっていませんでしたから、まあタイミング的に良かったですね。
“プルシャンブルー”の呼び名は、この生地をご覧になったNNさんが一目見て名付けてくれました。
しかも、“ストーン”が仕立て上がって引き取りにいらした時にまた、「これも欲しいです。来年はこれにします」ということになり、結果的に同じにはなりませんでしたが、NNさん特注の素晴らしい色味の服地に織り上がりました。
今年中には仕立て上がりますので今年中にはアップしたいと思います。乞うご期待!




「帽子工房」 スカハット 

「蟻川工房」 ジャケット共地 腰&縁 福田ハレ氏作 別布 ¥44,000+税

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「帽子工房」 マリンキャップ

「蟻川工房」 ジャケット共地 腰 福田ハレ氏作 別布 ブリム JEANS裾上げ切落し ¥35,000+税

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第2回 盛岡ホームスパンの祭典 Meets the Homespun

11月2日(土)・3日(日)

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蟻川喜久子氏(蟻川工房)特別公演

「使い継ぐ民藝・ホームスパン」

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ホームスパン展示会場/岩手銀行 赤レンガ館

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【IHATOVジャケット】も仲間入り

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ミニスピナー(電動糸車)のブース

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最も興味深かった日本で唯一と言ってもいい“羊の原毛屋”(原毛のバイヤー)のブース

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“気持ちのいい秋晴れ、色づきもいいね” ~サロンの窓から~

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by itsformen | 2019-11-02 21:00 | いわてのホームスパン | Comments(0)

「岩手のスーツ」初体験キャンペーン! II ~手持ちのスーツを一新します~ 編

「岩手のスーツ」
初体験キャンペーン! Ⅱ

「オーダーメイドで誂えるなら上質な仕立てがいい」
そう思っているスーツスタイルに拘る人たちは結構いらっしゃいます。
地元岩手には日本屈指の優秀な仕立て工場があるのをご存知ですか?!
今、スーツのグレードアップをお考えならSartoria Iwate仕立てをお薦めいたします。


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Sartoria Iwate仕立て 「The British」48 シングルブレスト3釦 ノッチドラペル ブリティッシュショルダー 胸Pバルカ 腰P両玉縁フラップ 限コバステッチ 袖口本切羽4釦 釦 二の字掛け サイドベンツ

タック トラウザーズ 「stylish ゼロイチ」87 裾幅18.8cm

「HARRISONS」England FRONTIER グレイッシュ ネイビー ピンヘッド 300g/m 
「岩手のスーツ」初体験キャンペーン! 1着目 オーダー特別価格¥...

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気が付いたら10年近く経ったスーツがワードローブのニューフェイスになっていた...。
この機会に「手持ちのスーツを一新しよう」と、初めから2着オーダーするつもりのようでしたので、「岩手のスーツ」初体験キャンペーン!は“渡りに船”だったみたいですね。
今のところ65歳までは一旦途切れることもなく仕事ができる会社のようですので、まだまだ10年近くはスーツが必要になるのとそろそろ東京に戻る可能性が高いとのことで、この際スーツもグレードアップして“上質な仕事環境”をつくろうと考えたみたいですね。
落ち着いたブリティッシュテイストがお好みのようで、2着とも「HARRISONS」のベーシックなところからお選びになりました。
2着ともトラウザーズは同じデザイン、同じ寸法で料理しましたが、上衣は撫で肩の人が着るとカッコ良く収まるブリティッシュショルダーのデザインを1着目に、2着目には全体がタイトでナチュラルショルダーのイタリアンクラシックなデザインを用いました。
そんな今回のご依頼人は、車はイタリアン、洋服はブリティッシュがお好みの50代半ば、福島 郡山のTFさんです。


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Sartoria Iwate仕立て 「MKA クラシック」48 シングルブレスト2釦 ノッチドラペル 垂れ綿 極薄 胸Pバルカ 腰P両玉縁フラップ 限コバステッチ 袖口本切羽4釦 釦 二の字掛け サイドベンツ ・織柄裏地 OP¥5,000+税

タック トラウザーズ 「stylish ゼロイチ」87 裾幅18.8cm

「HARRISONS」England REQUIEM チャコールグレイ 220/240g/m 
「岩手のスーツ」初体験キャンペーン! 2着目 オーダー標準価格¥135,000+税

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上質なスーツ
継続しています。「岩手のスーツ」初体験キャンペーン!
この秋冬も「岩手のスーツください!」と、心の中で想っている人たちへご提案いたします。それは、初めに「プロトタイプ」ご自分の基本型~を創ってみませんか!?というご提案です。
“オヤブロ”やホームページをご愛読頂いていて、“気になってしょうがない”と悶々としているネット上では会っている気がしていても私には誰なのか分からない未だお会いしていない人と、it's for men の顧客さんの中でも「岩手のスーツ」は“未体験の人”が対象です。

岩手のスーツ」=【Sartoria Iwateといっても皆さんピンとこないかもしれませんが、業界では“知る人ぞ知る”存在のイワテスーツ工房にて仕立てた“上質なスーツ”の代名詞になっています。
元々、クラシコイタリアの開祖「ドメニコ・カラチェニ」派の注文服の技法を既製服に置き換えた縫製工場ですから、オーダーメイドの中でも“完成度の高い”デザインパターンからCADを使って寸法を調整し適度の体型補正も施す“メイド トゥ メジャー”に属しますが、全て手仕事にて仕立て上げる「ビスポーク」~フルオーダー~(相場30万円~)の工程にある仮縫いはありません。
何度かイージーオーダーの工場での仮縫いを試してみましたが、「ビスポーク」のような痒い所に手が届くほどの融通もなく、お値段もそれなりに高くなりますしサイズの微調整であれば仕立て上がってからの“お直し”(リフォーム)の方が費用対効果がありました。
そうゆう訳で、仮縫いは「ビスポーク」でないとただのパフォーマンスで終わってしまう(既製服によくある躾け糸をワザと残したり袖口をアンフィニッシュにするのもその類い)ことに気付いたので、ウチの顧客さんたちには薦めていませんでしたが、スーツスタイルの“大きな流れ”(トレンド)がより“タイトフィット”になるにつれて「岩手のスーツ」を体験したい人には必要かなと思いまして、初めに「プロトタイプ」を創って貰うことを考えてみました。
細すぎる人は比較的営業時間内に終わらせることが出来ますが、恰幅の良すぎる人とか人並み外れたバランスをお持ちの人とかのオーダーシート(指示書)作成は、オヤブロの編集よりも難儀することがありますから、初めに「プロトタイプ」を創って頂くことは、ご依頼するお客さんにとってもそれをお受けするワタシにとっても~良い流れ~に成ると思います。
昔から「ビスポーク」の世界でも「理想の服は3着目から」と言われていますから、今回のご提案は、最初から“2着オーダー”して頂くことになりますが、1着目を「プロトタイプ」としてサイジングは“大人のゆとり”で仕上げます。
そして、2着目にはその基本型を基にフィット感を調整して寸法に反映させますので2着目はかなり“いい線”の出来になること間違いないと思います。
1着目は、熱~い熱~いご要望にお応えしまして“ほぼ全種類の生地”を対象とさせて頂くことにしました。
お値段は、特別価格2ピースで60,000円+税~120,000円+税のところでお作り頂きます。(内訳はほぼ原価に近いです・・ 笑冷汗) そして、2着目は通常価格となります。
尚、仕立て上がり後に2着目に向けて活かす“お直し”(上衣の胴回りや下衣のウエスト・丈の出し~詰め等の調整)を施した場合の料金は、お客さんのご負担にて宜しくお願いします。
それから、秋冬物と春夏物と一着ずつご希望の方には、“期間を置かずに”その時の生地在庫の中から選んで頂きますのであらかじめご了承ください。
 
「岩手のスーツ」とこれから“永くお付き合いしたい”と想っている人たち、~理想の3着目~に向けて、ひとつ乗ってみませんか!? 
「岩手のスーツください!」っと、お電話でもメールでも結構です。こちらまでご連絡ください。







“色づき始めたかな” ~サロンの窓から~

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See you again


by itsformen | 2019-10-28 23:30 | オーダースーツ | Comments(0)

「岩手のスーツ」初体験キャンペーン! ~ちょうどよかった、乗りましょう~ 編

「岩手のスーツ」
初体験キャンペーン!

「オーダーメイドで誂えるなら上質な仕立てがいい」
そう思っているスーツスタイルに拘る人たちは結構いらっしゃいます。
地元岩手には日本屈指の優秀な仕立て工場があるのをご存知ですか?!
じっくりお話し合いをさせていただくと、「分かりました、その企画に乗りましょう」という方が増えてきました。
上質なスーツを誂えるならSartoria Iwate仕立てをお薦めいたします。


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Sartoria Iwate仕立て スリーピース 「MKA クラシック」48 シングルブレスト2釦 ノッチドラペル 胸Pバルカ 腰P両玉縁縫い留め 限コバステッチ 袖口本切羽4釦 釦 二の字掛け ノンベント

ベスト 「the elegance」48 シングルブレスト6釦

タック トラウザーズ 「stylish ゼロイチ」87 裾幅19.8cm

「葛利毛織」Japan Formal BLACK 320g/m 
「岩手のスーツ」初体験キャンペーン! 1着目 オーダー特別価格¥...

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6年振りにご予約を頂いた盛岡のHHさんからのご紹介でいらっしゃいまして、「Iwate仕立てはいいぞ、着た瞬間に違いが分かるから」とのHHさんからの推しもあり、初めからビジネス用とフォーマル用と2着オーダーすることに決めていらしたので、「ちょうどよかった、その企画に乗りましょう」ということで、話し合いはスムーズに進みました。
2着とも同じくらいの時期に着用予定があるということで、今回は2着同時進行で進めさせて頂きました。
一応、お手持ちのスーツをご持参いただいて採寸しましたが、“S字カーブ”の影響がかなりきつく出ることまで想定しきれませんでしたので、ビジネス用のトラウザーズはつくり直すことに...。
そんな今回のご依頼人は、ブリティッシュな雰囲気がお好みの30代半ば、盛岡のSYさんです。


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Sartoria Iwate仕立て 「MKA クラシック」48 シングルブレスト2釦 ノッチドラペル 垂れ綿 極薄 胸Pバルカ 腰P両玉縁フラップ&チェンジP 限コバステッチ 袖口本切羽4釦 釦 二の字掛け サイドベンツ

タック トラウザーズ 「stylish ゼロイチ」90 裾幅21.1cm

「FOX BROTHERS」England GOLDEN FOX グレイ×ネイビーストライプ 230/260g/m 
「岩手のスーツ」初体験キャンペーン! 2着目 オーダー標準価格¥147,000+税

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上質なスーツ
継続しています。「岩手のスーツ」初体験キャンペーン!
この秋冬も「岩手のスーツください!」と、心の中で想っている人たちへご提案いたします。それは、初めに「プロトタイプ」ご自分の基本型~を創ってみませんか!?というご提案です。
“オヤブロ”やホームページをご愛読頂いていて、“気になってしょうがない”と悶々としているネット上では会っている気がしていても私には誰なのか分からない未だお会いしていない人と、it's for men の顧客さんの中でも「岩手のスーツ」は“未体験の人”が対象です。

岩手のスーツ」=【Sartoria Iwateといっても皆さんピンとこないかもしれませんが、業界では“知る人ぞ知る”存在のイワテスーツ工房にて仕立てた“上質なスーツ”の代名詞になっています。
元々、クラシコイタリアの開祖「ドメニコ・カラチェニ」派の注文服の技法を既製服に置き換えた縫製工場ですから、オーダーメイドの中でも“完成度の高い”デザインパターンからCADを使って寸法を調整し適度の体型補正も施す“メイド トゥ メジャー”に属しますが、全て手仕事にて仕立て上げる「ビスポーク」~フルオーダー~(相場30万円~)の工程にある仮縫いはありません。
何度かイージーオーダーの工場での仮縫いを試してみましたが、「ビスポーク」のような痒い所に手が届くほどの融通もなく、お値段もそれなりに高くなりますしサイズの微調整であれば仕立て上がってからの“お直し”(リフォーム)の方が費用対効果がありました。
そうゆう訳で、仮縫いは「ビスポーク」でないとただのパフォーマンスで終わってしまう(既製服によくある躾け糸をワザと残したり袖口をアンフィニッシュにするのもその類い)ことに気付いたので、ウチの顧客さんたちには薦めていませんでしたが、スーツスタイルの“大きな流れ”(トレンド)がより“タイトフィット”になるにつれて「岩手のスーツ」を体験したい人には必要かなと思いまして、初めに「プロトタイプ」を創って貰うことを考えてみました。
細すぎる人は比較的営業時間内に終わらせることが出来ますが、恰幅の良すぎる人とか人並み外れたバランスをお持ちの人とかのオーダーシート(指示書)作成は、オヤブロの編集よりも難儀することがありますから、初めに「プロトタイプ」を創って頂くことは、ご依頼するお客さんにとってもそれをお受けするワタシにとっても~良い流れ~に成ると思います。
昔から「ビスポーク」の世界でも「理想の服は3着目から」と言われていますから、今回のご提案は、最初から“2着オーダー”して頂くことになりますが、1着目を「プロトタイプ」としてサイジングは“大人のゆとり”で仕上げます。
そして、2着目にはその基本型を基にフィット感を調整して寸法に反映させますので2着目はかなり“いい線”の出来になること間違いないと思います。
1着目は、熱~い熱~いご要望にお応えしまして“ほぼ全種類の生地”を対象とさせて頂くことにしました。
お値段は、特別価格2ピースで60,000円+税~120,000円+税のところでお作り頂きます。(内訳はほぼ原価に近いです・・ 笑冷汗) そして、2着目は通常価格となります。
尚、仕立て上がり後に2着目に向けて活かす“お直し”(上衣の胴回りや下衣のウエスト・丈の出し~詰め等の調整)を施した場合の料金は、お客さんのご負担にて宜しくお願いします。
それから、秋冬物と春夏物と一着ずつご希望の方には、“期間を置かずに”その時の生地在庫の中から選んで頂きますのであらかじめご了承ください。
 
「岩手のスーツ」とこれから“永くお付き合いしたい”と想っている人たち、~理想の3着目~に向けて、ひとつ乗ってみませんか!? 
「岩手のスーツください!」っと、お電話でもメールでも結構です。こちらまでご連絡ください。






5%還元対象店舗です!

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See you again


by itsformen | 2019-10-23 22:00 | オーダースーツ | Comments(0)

“ジャケパン”もいいけど...「俺はスーツスタイルが好きだ!」編 その参

空梅雨

5月の真夏のような暑さが嘘のような、遅くやってきた爽やかな五月晴れを感じさせる今日この頃ですが、今年の梅雨は梅雨らしくない空梅雨で終わってほしいと切に願っています。






SOLARO」 de スーティング ~シングルブレスト~

「コートもいいですが、僕はスーツでつくりますよ」
やはり、昨年のit's Model バルマカーンコートをご覧になり、ミリタリーで玉虫色の世界に魅了されたようでした。
「アンコンまで崩さないですが、“太陽の赤”は見せたいですね」
「でも、買い替えた車のホイール&タイヤ代がスーツよりも掛かるので...」
「今年のボーナスは消えてしまいます... だから来年の春につくりますね」
ということで、季節的にはちょうど良い平成最後の春に誂えて頂きました。
前編のASさんもそうですけど、この本物の「SOLARO」を着ている人はそうそういらっしゃらないと思います。
特にこの辺りでは。いたら見てみたいですね。
今回ご依頼いただいたのは、18才からit's for menにハマり今年で五十路を迎えます、〇〇御三家のお一人、盛岡のHIさんです。


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Sartoria Iwate仕立て 「MKX クラシック」46 ・ライト仕様(軽量)OP¥4,000
シングルブレスト3釦 ノッチドラペル ナチュラル ショルダー 垂れ綿極薄 
胸Pバルカ 腰P両玉縁フラップ スラント 極限コバステッチ 袖口本切羽4釦 重ね 
釦 二の字掛け サイドベンツ

1タック トラウザーズ stylish ゼロイチ」81 裾幅18.2cm

「SMITH WOOLLENS」England ~ORIGINAL SOLARO~ 355ℊ/m  
オーダー標準価格¥150,000+税

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“初夏の風物詩 チャグチャグ馬コ” ~サロンの上から~

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See you again


by itsformen | 2019-06-13 00:00 | オーダースーツ | Comments(0)

“ジャケパン”もいいけど...「俺はスーツスタイルが好きだ!」編 その弐

衣更え

最近の初夏は真夏みたいに暑すぎるので、北国といえどもGW明けから衣更えにしても良さそうなものですが...。
あっ!そう言えば、岩手は5月からクールビズになっていると〇〇御三家の方が言ってましたね。
今や学生だけの話になってしまいました。





SOLARO」 de スーティング ~ダブルブレスト~

春先にご案内したSOLARO」&「SUN CLOTHのミリタリーな生地の中から太めのヘリンボーンをチョイス。
昨年、it's Model のバルマカーンコートをご覧になり“玉虫色”に変わる独特な色合いに数寄者のハートを射られたようでした。
「春先には必ず、今回と同じダブルブレストでスーツをつくります」と、はやる気持ちを抑えつつ時季を待ちわびました。
独自の“自分スタイル”をお持ちの方なので、トラウザーズはド・ストレートに近いシルエットです。
「ソラーロ」にはスニーカーを合わせたいなということで、上衣はデザインパターンを変えて肩パットを省きました。
この“100年続くクラシックな服地”を思う存分味わっていただきましょう。
今回ご依頼いただいたのは、今年還暦を迎えますがまだまだ好奇心旺盛な矢巾のASさんです。


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Sartoria Iwate仕立て 「ベーシックス W」44L ダブルブレスト4釦 
・ピークドラペル OP¥2,000+税 ナチュラル ショルダー 肩パット ナッシング 
垂れ綿極薄 胸Pバルカ 腰P両玉縁フラップ 極限コバステッチ 袖口本切羽4釦 
釦 二の字掛け ノンベント

1タック トラウザーズ 「オーソドックスⅠ」A4 裾幅23.6cm

「SMITH WOOLLENS」England ~ORIGINAL SOLARO~ 355ℊ/m ヘリンボーン 
オーダー標準価格¥150,000+税

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Tokyo Whitesnake

in MORIOKA ~GLOBE~

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昔のバンド仲間のIK、君はスターになった!

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昨年のロンドン公演の模様

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都会の皆さん!!「ライブに行こうぜ!」

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See you again


by itsformen | 2019-06-02 00:00 | オーダースーツ | Comments(0)

“ジャケパン”もいいけど...「俺はスーツスタイルが好きだ!」編 その壱

夏か?

GWが明けると北国の岩手でもクールビズが始まり、ノンタイのビジネスマンが増えてきましたが、黒なのか紺なのか分からないダークな色味のスーツにホワイトシャツを合わせてただネクタイを外しただけの着かたの人が目に付きます。
ただネクタイを外しただけの着こなしをするのであれば、“ジャケパンスタイル”の方が見た目もビジネス的にもしっくりくると思いますが如何でしょうかねえ。
ということで、今回から数回に亘って「俺はスーツスタイルが好きだ!」という方々からご依頼頂いたスーツをご紹介したいと思います。


ラスティック モダンなサマースーツ

ウチのサロンでは今季から初めての取り扱いになります「FOX BROTHERS」の~FOX AIR~ 最高に良い感じです!
生地バンチが届いて間もなくオーダー頂きまして、ワタシが感じた素朴ながらモダンな雰囲気のある何とも言えない上質感を共感できたのだと思います。
ビジネススタイルはノンタイでも“スーティング”に徹します、今年還暦を迎えました盛岡のTSさんからのご依頼です。

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Sartoria Iwate仕立て 「MKX クラシック」50L シングルブレスト3釦 
・ライト仕様(軽量)OP¥4,000+税 ノッチドラペル ナチュラル ショルダー 
肩パット ナッシング 垂れ綿 極薄 胸Pバルカ 腰P両玉縁フラップ チェンジ 
極限コバステッチ 袖口本切羽4釦 釦 鳥足掛け サイドベンツ

タック トラウザーズ stylish ゼロイチ」90 裾幅20.1cm
 
FOX BROTHERSEngland ~FOX AIR~ 285/315g/m
ラスティック ネイビー オーダー標準価格¥146,000+税

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ビジネススーツに“色気”のエッセンス

昨年の秋冬コレクションに続いての「Ermenegildo Zegna」です。
ビジネススタイルに最適な~TRAVELLER~の中から、目立たないウィンドウペンが仄かな“色気”を醸し出す小粋な生地をチョイスしました。
こちらも盛岡のTSさんからのご依頼です。
「岩手のスーツ」ですからデザインと仕立ては安定していますので、生地のチョイスにはいつも余念がないですね。
&TSさんには「blueover」のmarcoも気に入って頂いて、ブラウンとブラックと2色ともチョイスして頂きました。

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Sartoria Iwate仕立て 「MKA クラシック」50L シングルブレスト3釦 
ノッチドラペル ナチュラル ショルダー 胸Pバルカ 腰P両玉縁フラップ チェンジ
垂れ綿 極薄 極限コバステッチ 袖口本切羽4釦 釦 鳥足掛け サイドベンツ
・柄裏地(小紋)OP¥5,000+税

タック トラウザーズ stylish ゼロイチ」90 裾幅20.1cm
 
DOLCE VITAItaly 「Ermenegildo Zegna」 ~TRAVELLER~ 220g/m
ダークグレイ ピンヘッド×ウィンドウペン オーダー標準価格¥134,000+税

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“五月晴れの新緑が心地良い” ~サロンの窓から~

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See you again


by itsformen | 2019-05-28 00:00 | オーダースーツ | Comments(0)