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2019‐2020 秋冬の新着!「FOX BROTHERS」 編

秋本番です



2019‐2020 秋冬の新着!

「FOX BROTHERS England

“英国フランネルの代名詞”として有名なフォックスブラザーズ。
1772年にイングランドの南西部サマセットでトーマス・フォックスにより創業されました。
当初はクエーカー教徒の家内制手工業として始まり、その高いクオリティと量産体制が確立されると堅牢なサージ地を王立陸軍に納入するまでになりました。
そして、1950年頃まで商標として保有していたことでも知られる“FLANNEL フランネル”は群を抜く高い評価を誇り、サヴィル・ロウを始め世界中の名門テーラーで扱われてきました。
ウィンザー公、ウィンストン・チャーチル、そしてゲーリー・グラントなどが愛した肉厚で滑らかなフランネルは今でもジェントルマン達の憧れの服地です。
着込むほどに増す味わいも魅力の一つになっています。

「CLASSIC FLANNEL」 270-560g/m
“英国フランネルの代名詞”として愛され続ける「フォックスブラザーズ」が誇る定番コレクションです。
男なら一着は欲しいグレイフランネルやチャーチルが身を包んだチョークストライプ等々、普遍のエレガンスを感じさせてくれるマスターピースが並びます。

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Sartoria Iwate仕立て 2020年 3月27日まで 受付分 オーダー特別価格 
SUIT 2P ¥145,000+税~ 3P ¥170,000+税~
VEST ¥33,000+税~
TROUSERS ¥46,000+税~
JACKET ¥107,000+税~
COAT ¥127,000+税~






「WORSTED FLANNEL」 290g/m
通常の紡毛フランネルよりも長い期間着用できるミディアムウエイトの梳毛フランネルコレクションです。
伝統的なチェックやストライプの数々は色使いが微妙に調整され、リッチな風合いが特徴的です。

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Sartoria Iwate仕立て オーダー標準価格 
SUIT 2P ¥165,000+税~ 3P ¥193,000+税~
VEST ¥38,000+税~
TROUSERS ¥55,000+税~
JACKET ¥120,000+税~






「EXMOOR OVERCOATING」 560/590g/m
“エクスムーア国立公園”は、「フォックスブラザーズ」の本拠地サマセットにある豊かな自然と美しい風景で有名な場所で、この公園で見られる豊かな色彩を、560gmsオーバーの肉厚なコート地に落とし込みました。
創業当初からミリタリーウェア用服地の生産で名を馳せた「フォックスブラザーズ」ならではの質実剛健で伝統的なクオリティを、豊かなカラーバリエーションでお届けいたします。

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Sartoria Iwate仕立て オーダー標準価格 
COAT ¥154,000+税~






「FOX TWEED」 480/510g/m
ソフトでありながらドライ。オーセンティックな質感のツィードは、「フォックスブラザーズ」の本拠地サマセット周辺の豊かな自然の色を用い、同社が誇る歴史的なアーカイブからセレクトした色柄へと織り上げられました。
様々なカラーのウール、コットンパンツとのマリアージュを楽しむのも愉しい、“タウン&カントリー”をテーマにしたコレクションです。

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Sartoria Iwate仕立て オーダー標準価格 
JACKET ¥129,000+税~
COAT ¥154,000+税~








“神輿渡御” ~サロンの窓から~

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“神輿遷御” ~八幡通り~

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“山車巡行” ~サロンの窓から~

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See you again


by itsformen | 2019-09-16 23:00 | 新着!お誂え向け | Comments(0)

2019‐2020 秋冬の新着!「HARRISONS OF EDINBURGH」&「DUGDALE BROS&CO」 編

例大祭
盛岡の秋祭りでもある「盛岡八幡宮例大祭」~お八幡さんのお祭り~
13日の“宵宮祭”から始まり、14日の“神輿渡御”、15日の“例大祭・崇敬者大祭”、16日クライマックスの“神事流鏑馬”の四日間、盛岡の街が賑わいます。





2019‐2020 秋冬の新着!

「HARRISONS OF EDINBURGH」 England

1863年、後のエジンバラ市長「サー・ジョージ・ハリソン」によって創設された名門マーチャント(服地卸商)「ハリソンズ オブ エジンバラ」
トレードマークの赤いバンチで展開されるその高品質かつ豊富な服地コレクションは、多くの名門テーラーやオーダーサロンで取り扱われ、欧州の王侯貴族をはじめとした世界中のVIPから愛されてきました。
最上級の原毛のみが最上級の服地を作り上げる~という哲学のもと、最上の原毛のみを使用し仕上げに至るまですべての工程において妥協を排して生み出される服地の数々は、実際に縫製に携わるプロフェッショナル達から絶対的な信頼を寄せられています。
しっかりとした打ち込みで織り上げられている「HARRISONS」の服地が、しなやかでエレガントな風合いを持ちながらアイロンでクセをつけやすく仕立て映えする特徴を持つことが高く評価されているからに他なりません。
プロも絶賛する高いクオリティは「HARRISONS」の誇りなのです。

PREMIER CRU」
ハリソンズを代表するスーツ地の一つ「プルミエ クリュ」は、そのバランスの取れたパフォーマンスと高い汎用性で世界中のエグゼクティブ達から愛されてきました。
素材となる厳選されたオーストラリア ビクトリア州産メリノウールは、3回梳毛され最後に残った最も長い繊維のみが伝統的工法にて織り上げられます。
シッカリとした打ち込みと柔らかな肌触りを両立させたこの「PREMIER CRU」には、ハンドメイドのビスポークスーツに用いられるに相応しい高級英国服地のエッセンスが凝縮されています。
追加されたオーセンティックなデザインの数々は、いつまでも色褪せることのない“新たな伝統”となります。
Super100's 99%&Cashmere 1% 330g/m

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「WORSTED&WOOLLEN FLANNELS」
近年、クラシックな英国服地が大きな注目を集める中、ハリソンズのフランネルコレクションは“ブリティッシュテイスト”などではない~本物の英国製伝統的フランネル生地~として多くの方々から愛されてきました。
オーセンティックな色柄をしっかり押さえながら“次世代クラシック”をテーマにしたデザインの数々はモダンな感性を見せてくれます。
気軽にフランネルを愉しむことが出来る WORSTED(ウーステッド 梳毛)と、数寄者が垂涎する WOOLLEN(ウーレン 紡毛)の二つのマテリアルから用途とお好みに合わせてお選びいただけます。
WORSTED 340g/m WOOLLEN 420g/m

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Sartoria Iwate仕立て オーダー標準価格 
SUIT 2P ¥158,000+税~ 3P ¥186,000+税~
VEST ¥36,000+税~
TROUSERS ¥52,000+税~
JACKET ¥115,000+税~







「DUGDALE BROS&CO」 England

「ダグデール ブラザーズ」。1896年に、ヘンリー・パーシー氏とフェデリック・H・ダグデール氏の二人によって英国毛織物の中心地ハダーズフィールドにて服地卸商社を始めました。
高級品に対する趣向の移り変わりや軽くて高性能な服地への要望を取り入れ、著名なテーラーたちに向けて高品質な服地をつくり続けています。
ハダーズフィールドの服地は毛織物業界の中ではワインでいう“シャンパンのような存在”です。
グラスに立ち上がる泡の如く繊細なつくり込みで、この地域でつくられたからこその価値観があり、華やかに人々を演出するのです。

「WINTER CLASSIC」
ベーシック&コストパフォーマンスな、ダグデールブラザーズの入門編です。
275/295g/m 330/350g/m

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Sartoria Iwate仕立て オーダー標準価格 
SUIT 2P ¥123,000+税~ 3P ¥148,000+税~
VEST ¥28,000+税~
TROUSERS ¥37,000+税~








“ァ ヤーレ ヤーレ ヤーレ ヤーレー” ~サロンの窓から~

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See you again


by itsformen | 2019-09-13 23:00 | 新着!お誂え向け | Comments(0)

2019 春夏の新着!「FOX BROTHERS」 編

これは凄い!




2019 春夏の新着!

「FOX BROTHERS」England

“英国フランネルの代名詞”として有名なフォックスブラザーズ。
1772年にイングランドの南西部サマセットでトーマス・フォックスにより創業されました。
当初はクエーカー教徒の家内制手工業として始まり、その高いクオリティと量産体制が確立されると堅牢なサージ地を王立陸軍に納入するまでになりました。
そして、1950年頃まで商標として保有していたことでも知られる“FLANNEL フランネル”は群を抜く高い評価を誇り、サヴィル・ロウを始め世界中の名門テーラーで扱われてきました。
ウィンザー公、ウィンストン・チャーチル、そしてゲーリー・グラントなどが愛した肉厚で滑らかなフランネルは今でもジェントルマン達の憧れの服地です。
着込むほどに増す味わいも魅力の一つになっています。



「GOLDEN FOX」England 230/260/m 63色柄 
春から秋にかけて3シーズン着用可能で汎用性が高いプレインウィーヴ(平織り)のテクスチャーです。
フォックスブラザーズが誇る貴重なアーカイブからセレクトしたデザインには、モダンなエッセンスが加えられ洗練された“数寄者好み”のコレクションに仕上がりました。
(ワタシ的に柄のデザインと色味がもの凄く好みです。ブリティッシュな香りが漂って来るようです)

Sartoria Iwate仕立て オーダー標準価格 
SUIT 2P ¥146,000+税~ 3P ¥172,000+税~
VEST ¥33,000+税~
TROUSERS ¥49,000+税~
JACKET ¥108,000+税~

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「FOX AIR」 England 285/315/m 40色柄
高温多湿の気候に最適なトラベルスーティングとして一世を風靡した、フォックスブラザーズの名作服地がリバイバルを果たしました。
クラシックなストライプ、グラデーションに富んだ無地から、オリーブやサマーブラウンなどのコンテンポラリーカラーまで取り揃え、アフターワークのカクテルタイムでもビジネスエリートの洗練された装いを約束します。
(一見リネンかな?と思わせるような表情とシャリ感。最近のクソ暑い夏でも“快適なお洒落”を愉しむことが出来そうです)

Sartoria Iwate仕立て オーダー標準価格 
SUIT 2P ¥146,000+税~ 3P ¥172,000+税~
VEST ¥33,000+税~
TROUSERS ¥49,000+税~
JACKET ¥108,000+税~

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“凄い映画です”

「宮沢賢治」のファンならば必見です!
遠くからでも盛岡に来る価値あり。

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See you again


by itsformen | 2019-02-22 00:00 | 新着!お誂え向け | Comments(0)

「HARRISONS」×「岩手のスーツ」=仕立て映えがいい 編


深まる秋
ウチのお庭に架かる中ノ橋の欄干から“サケの遡上”を眺める人たちが後を絶えません。
日中の低い位置から射し込む陽ざしがある間は暖かいのですが、日が陰ると瞬く間に寒気がやってきます。
そうなんです、「いわてのホームスパン」がお似合いの季節になりました。
先日も東京から二組の方々がいらっしゃいまして、“イーハトーヴの大地”でピーコートを、手紡ぎ~手染め~手織りの“蟻川紡ぎ”でアンコンジャケットをオーダー頂きました。
この時季とってもいいですよ、「いわてのホームスパン」。







ダブルブレステッド

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Sartoria Iwate仕立て
 
「MKW クラシック」46 
ダブルブレスト 6釦
・ピークドラペル
 OP¥2,000+税
ナチュラル ショルダー
肩パット ナッシング
垂れ綿 極薄
胸P バルカ
腰P 両玉縁フラップ チェンジ
極限コバステッチ
袖口本切羽 4釦
釦 二の字掛け
サイドベンツ
・小紋柄裏地
 OP¥5,000+税

1タック トラウザーズ
「stylish ゼロイチ」78
裾幅18.4cm

~FLANNELS~ 
WORSTED 340g/m
オーダー標準価格¥158,000+税



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“ダブルブレスト”は意外にも... 26年振り...。
「KENZO HOMME」のカーキ系玉虫色のスーツ以来ってことですかね。
四半世紀を経て“クラシックスタイル”に...。
非常にいい生地をお選びになりました。
旬のグレイッシュなブラウン×大柄なグレンプレイド×上品なアクセントのブルーウィンドウペン。
ウーステッドだからオフィスでもスマートに着こなせます。
そして、「岩手のスーツ」との相性が抜群にいいですね。
そんな今回のご依頼人は、ご来訪の度に... ありがとうございます!
50代前半、花巻のATさんです。

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スリーピース

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Sartoria Iwate仕立て
スリーピース
 
「MKA クラシック」44 
シングルブレスト 3釦
ノッチドラペル
ナチュラル ショルダー
垂れ綿 オーソドックス
胸P バルカ
腰P 両玉縁フラップ チェンジ スラント
極限コバステッチ
袖口本切羽 4釦 重ね
釦 二の字掛け
サイドベンツ
・柄裏地(ペイズリー)
 OP¥5,000+税

ウエストコート
「stylish ジレ」42
・ダブルブレスト 6釦
 OP¥6,000+税

1タック トラウザーズ
「stylish ゼロイチ」75
裾幅18.1cm

~PREMIER CRU~ 
Super100's & Cashmere 330g/m 
オーダー標準価格¥177,000+税

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一昨年の岩手のスーツ」初体験キャンペーン! で誂えた“スリーピース”がもの凄くお気に入りになりまして、次もダブルのウエストコートを組み合わせた“仕立て映えのするスーツを”ということで、今回は定評のある「HARRISONS」の~PREMIER CRU~からお選びになりました。
さり気ないシャドウチェック×上品な質感×心地良い触感×バランスの良いウエイト×映えるオーソドックスな仕立て。~申し分ありません~
今回のご依頼人は、新“○○御三家”のお一人で40代前半、盛岡のMGさんです。

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See you again


by itsformen | 2018-10-24 21:55 | オーダースーツ | Comments(0)

2018‐2019 秋冬の新着!「HARRISONS OF EDINBURGH」 編


2018‐2019 秋冬の新着!

「HARRISONS OF EDINBURGH」 England

1863年、後のエジンバラ市長「サー・ジョージ・ハリソン」によって創設された名門マーチャント(服地卸商)「ハリソンズ オブ エジンバラ」
トレードマークの赤いバンチで展開されるその高品質かつ豊富な服地コレクションは、多くの名門テーラーやオーダーサロンで取り扱われ、欧州の王侯貴族をはじめとした世界中のVIPから愛されてきました。
最上級の原毛のみが最上級の服地を作り上げる~という哲学のもと、最上の原毛のみを使用し、仕上げに至るまですべての工程において妥協を排して生み出される服地の数々は、実際に縫製に携わるプロフェッショナル達から絶対的な信頼を寄せられています。


「WORSTED&WOOLLEN FLANNELS」
近年、クラシックな英国服地が大きな注目を集める中、ハリソンズのフランネルコレクションは“ブリティッシュテイスト”などではない~本物の英国製伝統的フランネル生地~として、多くの方々から愛されてきました。
オーセンティックな色柄をしっかり押さえながら、「次世代クラシック」をテーマにしたデザインの数々はモダンな感性を見せてくれます。
WORSTED 340g/m WOOLLEN 420g/m

Sartoria Iwate仕立て オーダー標準価格 
SUIT 2P ¥158,000+税~ 3P ¥187,000+税~
VEST ¥36,000+税~
TROUSERS ¥54,000+税~
JACKET ¥116,000+税~

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PREMIER CRU」
ハリソンズを代表するスーツ地の一つ「プルミエ クリュ」は、そのバランスの取れたパフォーマンスと高い汎用性で世界中のエグゼクティブ達から愛されてきました。
素材となる厳選されたオーストラリア ビクトリア州産メリノウールは、3回梳毛され最後に残った最も長い繊維のみが伝統的工法にて織り上げられます。
シッカリとした打ち込みと柔らかな肌触りを両立させたこの「プルミエ クリュ」には、ハンドメイドのビスポークスーツに用いられるに相応しい、高級英国服地のエッセンスが凝縮されています。
Super100's 99%&Cashmere 1% 330g/m

Sartoria Iwate仕立て オーダー標準価格 
SUIT 2P ¥151,000+税~ 3P ¥179,000+税~
VEST ¥34,000+税~
TROUSERS ¥51,000+税~
JACKET ¥111,000+税~

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“毎日がこんな夕暮れ” ~サロンの窓から~

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See you again


by itsformen | 2018-10-18 22:55 | 新着!お誂え向け | Comments(0)

若人ほど、今、“クラシックスタイル”に興味あり! 編


体育の日
ご無沙汰して・・おもさげながんす!(翻訳:どうもすみません!)
人生いろいろなことがありまして、一人で仕事をしていると、あれもこれも一人でこなさなければなりませんので・・
と、言い訳じみたことを言っても始まらないのは分かっています・・(笑汗)
今年は久しぶりの元祖体育の日に当たりましたね。
なんかとっても気分が良いです。
さあ、仕事を頑張ろう!






                    “この柄って面白いですね”

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Super Standard
仕立て スリーピース 

「N-base」
シングルブレスト 3釦
ノッチドラペル
胸P~バルカ
腰P~両玉縁 チェンジ スラント
袖口本切羽 4釦 重ね
センターベント
・ピックコバステッチ OP¥3,000+税
・ナット釦 OP¥2,000+税

ウエストコート
「F-base」6釦×5
・襟付き OP¥2,000+税 
・ピックコバステッチ OP¥2,000+税

0タック トラウザーズ
「A-base」
裾幅18cm

葛利毛織
3D ションヘルドビー織り ネイビー 389g/m
オーダー標準価格¥87,000+税


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今、“わげすたづ”(翻訳:若い人たち)ほど、クラシカルなスーツスタイルに興味有りありなようですね。
現役の大学生でも就活用とプライベート用にスーツを使い分けています。
“自分スーツ”を着用するオケージョンというとアルバイトやパーティーだそうで、学校の先生方よりもキチッとした服装を心掛ける“塾講”のアルバイトでは、襟付きのウエ
ストコート着用でクラシカルな雰囲気を醸し出すのだそうです。
大学生でも“仕事出来そう”に見えますもんね~(笑)
お母さん方からの印象も全然違ってきますよね。見た目はホントに大事なことです。
そんな今回のご依頼人は、宮城出身の20代前半、盛岡のYTさんです。

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             “ありました!ほど良いグレイのほど良いウィンドウペン”

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Super Standard
仕立て スリーピース 

「N-base」
シングルブレスト 3釦
ノッチドラペル
胸P~バルカ
腰P~両玉縁 チェンジ
袖口本切羽 4釦
サイドベンツ
・ピックコバステッチ OP¥3,000+税
・市松模様 裏地 OP¥2,000+税

ウエストコート
「F-base」6釦×5
・襟付き OP¥2,000+税 
・ピックコバステッチ OP¥2,000+税
・市松模様 裏地 OP¥2,000+税

0タック トラウザーズ
「A-base」
裾幅18.5cm

御幸毛織 ~COMFUNCTION~
ウィンドウペン ミディアムグレイ 270g/280g/m
オーダー標準価格¥82,000+税


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~ドレスシャツ~
DARTS Uボトム
「チャールズワイド」
ドビーストライプ
オーダー標準価格
¥8,500+税
OP¥3,200+税~・ダブルカフス・てんとう虫刺繍・共地カフリンクス・スプリットヨーク

こちらのご依頼人も“塾講”のお仲間で、やはりクラシックスタイルにこだわりました。
まあ、裏地はちょっと遊んでみましたが、日本伝統の市松模様を取り入れてクラシカルな統一感を演出しました。
秋田出身の20代前半、盛岡のAMさんです。

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          “神無月始まりの夕暮れ” ~サロンの窓から~

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                                See you again


by itsformen | 2016-10-09 23:45 | オーダースーツ | Comments(0)

~ TRAD ~ な ジャケット&トラウザーズ 【TUWAMONO】 編


 TRAD
 なんかですねぇ、ワタシ個人的には30数年前ブリティッシュトラディショナルに傾倒してた時期が
 ありまして、その後洋服屋としてデザイナーズ~モード系を扱うようになり、「トラッド」という響きに
 なんかもう古臭さを感じてしまって、だから類似しているけど最高級の意味合いのあるクラシックと
 かクラシカルの言葉で表現していたのですが、ここにきて「山達」の奥さんがズドンと重みのある
 スタイルで打ち出してきたものですから、もう素直に受け入れざるを得なくなってしまいました。





             “俺はトラッドが好きだからね”

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 【TUWAMONO】 ジャ
 ケット&トラウザーズ  

 Sartoria iwate
 仕立て

 「MKA クラシック」 52 
 シングルブレスト 3釦
 ノッチドラペル
 ナチュラル ショルダー
 肩パット~ナッシング
 垂れ綿~極薄
 胸P~バルカ 
 腰P~チェンジ スラント
 極限コバステッチ
 袖口本切羽 4釦 重ね
 サイドベンツ

 ニッポン「葛利毛織」
 枯茶×濃紺
 ダイアゴナル
 オーダー標準価格
 ¥90,000+税


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 「藤原さん、俺は昔と変
 わってなくて、今でもト
 ラッドが好きだからね」
 現在のオーダーサロン
 のスタイルになった二
 年前に、あの「ポーター
 クラブ」以来四半世紀
 ぶりにお会いしたHIさん
 が言った言葉でした。
 確かにカジュアルスタイ
 ルは「Ralph Lauren」
 のものが多いですし、
 この時季になると
 「Barbour」のフィールド
 ジャケットなんかも着用
 してきます。

 (ポータークラブといえ
 ば、前編でライヴのご
 案内したベーシストの
 桜井勝さんが言って
 ました。「今でもあのチ
 ロリアンジャケット着て
 ますよ」ってね!懐笑)

 ということで今回の作品
                                             のご依頼人は、常に
 「TRAD」をベースに“自分スタイル”を創り上げています、今回はONでもOFFでも活躍してくれ
 る~ジャケット&トラウザーズ~のコーディネートで極めました50代前半、北上のHIさんです。


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 パンチェリーナタイプ 86
 ノンタック トラウザーズ
 裾幅20.3cm

 ニッポン「葛利毛織」
 Gently Cloth
 チョコレートブラウン
 極上フランネル
 オーダー標準価格
 ¥38,000+税

 この“クズリ”のフラン
 ネル、生地バンチから
 の想像より遥か彼方遠
 くまで「素晴らしい!」と
 叫んでしまいそうなくらい
 ~色あい~風合い~触り心地~全てが素晴らしかったです。
 HIさん、今回もひと通りインポートの生地バンチも捲ってみましたが、結局落ち着くところはいつも
 の~DOMINX~「葛利毛織」でしたね。(葛利命笑)






                          ~ TRAD

                        Mariya Takeuchi

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                ~時代が変わっても流されずに残ってゆくもの~

 完全にメンズ仕立てと思われるスリーピース。カッコええなあ、ヘタな男より様になっとるやん!
 (ホンマにマジで誰か依頼してくれるレディ現れんかいなぁ・・メンズ仕立ての雰囲気もええでぇ)
 そして日本の原風景とスコットランドの伝統タータン。なんか妙に合っとるやん、西国の島国から
 東国の島国へ、ウィスキーが世界一になったのもそんなとこにあるんかもしれへんなぁ。
 「ウィスキーがお好きでしょ」といえば、夕暮れ時に、パルクアベニュー菜園通りから開運橋を渡り
 タワーマンションロードをE5系はやぶさを見上げながら颯爽と駆け抜けそして盛南大橋の直線を
 ゆったりと優雅に走り去り盛岡の副都心へ。音楽と風景が妙にグッドマッチングしとります。


                                                 See you again

  

by itsformen | 2014-11-11 15:55 | オーダージャケット&パンツ | Comments(0)

“俺のアルスター” サブローをご紹介! まんつ、試着さおでんせ 編


 試着 さ おでんせ
 スマホやパソコンの画面見ながら親指と人差し指でちょこちょこやってねんでさぁ、ちょこっと見さ
 来たらいがえんちぇ!(おでんせ笑)

 インターネットを通じて日本中~世界中に発信できるのはいいのですが、全てを画面上だけでケ
 リをつけたがる人が増えたのも事実で、でも、既製品ならともかく“オーダーメイドの服”は難しい
 ものがありすよ!
 「藤原さんに大体お任せするから“俺のサイズ”で作ってちょうだいよ」と仰って頂けるのなら何点
 か生地見本をお送りして選んでもらってもいいんですけどね。

 というわけで今回は、“顧客奉仕”の一環として自作自演の“藤原劇場”から前編でご提案した
 「ハーフアルスター」の雰囲気を感じ取って頂ければと思います。



                        “俺のアルスター” ~サブローをヨロシク~  

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 “俺のアルスター”三着
 目になりましたので名
 前を付けました。
 単純ですけど親しみや
 すいでしょ・・(安直笑)
 
 フロント釦をバァーっと
 開けた恰好を見せてち
 ょうだいとリクエストを
 頂いたものですから・・
 ついでに歴代のイチロ
 ーとジローにも登場し
 てもらいました。
 ジャケットの上から着る
 と“好きな女性とハグ”
 したときのようなフィット
 感
ですからダブルブレ
 ストで釦を開けたままで
 もボワンとなりません。
 違和感はないですね。

 “藤原式”着丈算出法
 で割り出したハーフ丈
 のバランスはどうでしょ
 うか。ジャケットの裾が
 出ない程度でニットの
 上に羽織ったときには
 長すぎない着丈です。 
 
 カジュアルでもスーツスタイルでも“無数にある生地”とニラメっこしながら、ポケットと袖の仕様
 は変えられますので、自分だけの“俺のアルスター”をカスタマイズしてみるのも愉しいですね。 



         イチロー 膝丈-10cm               ジロー 膝丈-6cm

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  いわてのホームスパン「ガブリエルの恋人」         サブロー 着丈74cm

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                                 “俺のスタイル

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 「流行は色褪せるが、
 スタイルは変わらな
 い
」とはよく言ったもの
 で、こうやって自分の
 スタイルを“他人の眼”
 で見ても、変わってな
 いよなぁと思いますね。
 ブリティッシュベースの
 フレンチテイスト。
 四半世紀変わってませ
 んよ!(恰好研鑽笑)
 だから、今流行りのイタ
 リアオヤジには俺は成
 れないなぁ・・ っつうか
 成る気もないし!

 ただひとつ、イタオヤ派
 でもモード派でもアメカ
 ジ派でもトラッド派でも
 時代の大きな流れ(トレ
 ンド)は、“タイトフィッ
 ティング”
です!
 これを外さなければど
 んなジャンルのスタイル
 でも自分なりに料理し
 て“自分スタイル”
 確立することが出来る
 と思います。

                                                 See you again

by itsformen | 2013-12-04 17:55 | 自分スタイル | Comments(0)

“クラシックロード” ~中ノ橋~106号~ ぶぉん&ァヤーレ 編


  クラシックカー 山車 が行きかう中ノ橋 
  まさか“八幡さんのお祭り”の日にクラシックカーレースがあるなんて・・“GMT”が“北三陸”
  に突然現れたような・・?衝撃でしたよ!(じぇじぇじぇ!笑)
  「おら、何も聞いてないよ!?」「カ、カメラもないよ!」ってひとり叫んでしまいました。(笑汗)
  お祭りの初日だから渋滞してるだろうなぁ~と、「タルトタタン」を遠目に見ながら“106号”に
  入ろうとしたら、目の前を、一瞬「ミッレミリア」を思わせるようなクラシックカーが2台ほど走り
  去って行ったのですよ!「がんばっぺし、とーほぐ!」みたいな垂れ幕をさげてね。(朧笑)
  そして中ノ橋の方へ“山車”と共にゆっくり進むなか、宮古方面へ向って次から次へと“予測
  のつかない”間隔で“ちょー気持ちよさそう”に駆けて行きました。(羨望笑)
  サロンに着いてからネットで調べて「っつうことかぁ~ふむふむ」と納得しながら、たまたまラ
  ストの方の何台かを撮ることが出来ました。
  来年は、ちゃんと調べておいてシャッターチャンスを狙ったるわい!(数寄者笑)  




                「ツール・ド・みちのく」 ~サロンの窓から~

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           ~1986 フェラーリ モンディアル カブリオレ~1986 BMW M6~

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                     ~1987 ロータス エスプリ~

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                    ~1989 マセラティ ビトルボSi~

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      いしがきミュージックフェスティバル」 2013




               盛岡八幡宮「神輿渡御」 ~サロンの窓から~ 

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                          イタ~リヤ~

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                  ~台風の影響で“幻”になるとは露知らず~

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                      ~盛岡秋まつり山車巡行~

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                      ~雨天のなかでの巡行~

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                       ~電線を避けながら~

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             ~昔のデッカイ山車は“もりおか歴史文化館”にあるよ~

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                      ~夜の大パレードの始まり~

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                                                See you again

by itsformen | 2013-09-18 22:55 | もりおかクラシック | Comments(0)

ONもOFFも“自分スタイル” ~ おちゃらけて息抜き 編


 なぜ? 給与削減!
 オラだぢとーほぐ地方では、サラリーマンといえばむがすっから“公務員”の人だぢが多くて、JP
 ~JR~JT~NTT~等々、今は民間だどいっても元々はみんな“公務員”だったんだよ!
 地方公務員の給料引き下げだら、農業~漁業~林業~工業~商業に携わる人だぢの給料も下
 がってしまうべさ!(都会のお坊ちゃん議員の人だぢさはとーほぐの苦しみは分がらねんだべな)
 ニッポン チャ!チャ!チャ!




                   “気に入りました!この前と同じように&スペアパンツも”

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 Sartoria PLUM
 仕立て

 「ACS クラシック」 48
 シングルブレスト
 3釦段返り
 ノッチドラペル
 ブリティッシュショル
 ダー
 胸P~バルカポケット
 腰P~チェンジスラント
 極限コバステッチ
 袖口本切羽 4釦
 サイドベンツ
 
 「RCVZ‐H」 46 
 6釦5掛け
 ウエストコート

 「SPT-1T-P」 bero
 82 ブレイシーズ仕様
 パンチェリーナ タイプ 
 1タック トラウザーズ

 イングランド~出自?
 Super 150’s
 ウール90% 
 カシミア10% 4.4m

                         “バーズアイ ~ ブラック&ホワイト”

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 この“バーズアイ”とか
 “シャークスキン”や
 “グレンチェック”といっ
 た伝統的でオーセン
 ティック
な織柄を着こ
 なしている人って意外
 と少ないですよね。
 周りを見渡すと“金太
 郎飴式”に量産された
 “ファッションスーツ”
 ばっかりだもんなぁ・・
 まあ だからこそブレな
 いクラシックスタイル

 をしてる人って品良く
 お洒落に見えますよ
 ね。
 そんな今回のご依頼人は、クラシカルな装いがまだお若いのに細胞の隅々まで染み込んでい
 まして、ONもOFFも“自分スタイル”に徹しています、この間アラフォーと呼ばれる30代後半に
 入りました、“〇〇御三家”のお一人盛岡のSTさんです。

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                               “おちゃらけてます”

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 おっちゃらけてますよ
 ねえ~ STさん!
 でも、良い味出してま
 すよ~ STさん!
 20代の頃と変わらな
 いこの自分スタイル
 10年経って益々磨き
 が掛かってきました
 ねえ~ STさん!

 クラシックスタイルの
 “極意”は古さを感じ
 させないこと
です。
 ファッションとは違う
 時代の空気感やテイ
 ストをさり気なく表現す
 ることが肝要ですね。
 この日は“ショートブリ
 ムのソフト帽”が効い
 ていました。(中折笑)
 一昨年から三陸沿岸
 に行って震災復興の
 ために尽力されていま
 すから、たまに帰省し
 た時ぐらいは“好きな
 格好”をして息抜き
 ないとね~ STさん!

 いやはや何とも、STさんも英国靴の数寄者ですから“例のカタログ”を見せたところ、「どれもこれ
 も独身時代に揃えてしまって・・実家にも置き場所が無くなってしまって・・見るとまた欲しくなるの
 で・・」と言って、社交辞令程度にパラパラっと捲ってテーブルに置いて行かれました。(肩透笑)

 英国といえば、お父さんに預けているブリティッシュグリーンの「MG」は元気ですかあ~ 
 車もクラシックに~ 大事に乗ってくださいねえ~






                 “冬の穏やかな夕陽” ~サロンの窓から~

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                “冬の太陽のカーテン” ~サロンの窓から~

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                “今年も いらっしゃ~い” ~サロンの窓から~

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                                                See you again

by itsformen | 2013-01-28 20:55 | 自分スタイル | Comments(0)