満開
今年の桜祭りは晴れよりも雨の日が多くて見頃なのに水を差されていましたが、その分晴れた日の桜の綺麗なことこの上ないです。
盛岡の街中今が満開です。
〜スーパーキッズのオーダースーツ〜
【Super Standard】 仕立て
「N-base」 シングルブレスト3釦 ノッチドラペル 胸Pハコ 腰P両玉縁フラップ 袖口開き見せ2釦 釦クロス掛け センターベント
1タック ショーツ 「B-base」78 裾幅18.5cm OP・ドローコード&シャーリング
「葛利毛織 DOMINX」Japan “Jacket Collection” ネイビー系ビッグプレイド×オーバーウィンドウペン 236/gm
オーダー標準価格¥70,400(本体64,000)
〜キッズ オーダーシャツ〜
“Wrinkle Free” 「ワイド」カラー 「小丸」カフス
オーダー標準価格¥16,500(本体15,000)
〜オーダーボウタイ〜
“HARRISONS Sea Shell” オーダー標準価格¥7,700(本体7,000)
今年度から小学校一年生ながら身長135cm、バスト84cm、ヒップ86cm…。
幼稚園の制服はサイズが合わず隣の区にある店を指定されてオーダーメイドで仕立てたのだけれど…、お代が五万円余り…。
成長著しい“スーパーキッズな体格”なものですから既製品を探すよりもオーダーメイドで作った方がいい、4年後には次男も控えているし、ということで東京からご依頼をいただきました。
先ずは、連休を利用して幼稚園の制服を送っていただき、こちらで制服の採寸をして日曜日に到着するよう返送し、その制服を着用した姿の正面〜真横〜真後ろの写メを送っていただきます。
そして親御さんに、総丈〜OB〜上胴〜中胴〜下胴〜裄丈等々を採寸していただきデータをメールで送っていただきます。
ワタシの方で採寸の誤差を考慮しながら送っていただいた写メを食い入るように何度も何度もチェックして寸法を割り出します。
上衣とショーツはある程度のゆとりをもって割り出しましたが、キッズシャツはファクトリーのサイズスペックの最大値になりました。
キッズサイズでいうところの“150サイズ”です!
ワタシの方では税抜き五万円台で納まるように、RL風にメタル釦の紺ブレにグレンチェックのショーツをご提案してみましたが、親御さんの方からは“チェック柄のスーツがいい”ということで、大人が普段のジャケットとしてカッコ良く着られそうなネイビー系のチェック柄をお選びになりました。
今回の仕様では、スーツの釦と裏地、シャツ生地が“パパとお揃い”になります。
そんな今回のご依頼人は、まだ6歳にして12〜13歳の体格というのはどうゆうこと?!と驚きを隠せない“スーパーキッズな一年生”、東京のFさんちのMくんです。
“桜が気持ちいい” 〜ふかくさ通りから〜
“桜が気持ちいい” 〜サロンの上から〜
〜f.collective〜
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